Cursor に Laxis を追加すると、エージェントがフィードバック通話、バグ報告の会議、スプリントのふりかえりを読めるようになります。あとは修正し、起票し、出荷するだけ。打ち直しは不要です。
無料で始められます。クレジットカードは不要です。
Meta MuseMCPlaxis · get_transcript接続済み3 件見つかりました。CSV エクスポートで最終行が落ちる、ダークモードでグラフの凡例が反映されない、期限切れトークンでサインインがループする。まずエクスポートのバグから。csvWriter.ts を開きます。
Cursor がフィードバックセッションの文字起こしを読み、説明されたバグを見つけ、あなたのコードベースで修正に取りかかります。
ディスカバリー通話から PRD、チケット、受け入れ基準を生成。要件はお客様が述べたとおりに引用されます。
作業の途中で「Priya はエクスポート形式について何と言った?」と聞くだけ。Cursor は会議から答え、コーディングを続けます。
ワンクリックしてサインインするだけ。ローカルプロセスも、常駐させるものもありません。
上の「Add to Cursor」ボタン(または Laxis MCP の GitHub ページ)を使います。Cursor が開き、Laxis サーバーが追加されます。
Cursor Settings → Tools & MCP を開き、Laxis の横の「Sign in」(または「Needs login」)をクリック。ブラウザで Laxis のサインインを承認します。
設定ファイル派の方は、~/.cursor/mcp.json に Laxis を追加し、上記のとおり MCP 設定からサインインしてください。
{
"mcpServers": {
"Laxis": {
"url": "https://app.laxis.com/mcp"
}
}
}「火曜の通話でお客様が求めたことを Laxis で一覧にして、チケットを作って」と頼んでみてください。Cursor は作業しながら Laxis のツールを呼び出します。
Cursor のエージェントが必要な Laxis ツールを選びます。検索、特定の会議、または文字起こし全文。
“今日のフィードバック通話を読んで、挙がったバグごとに GitHub Issue を作って。”
お客様の説明と再現手順付きで、バグ 1 件につき Issue 1 件。
“直近 2 回のディスカバリー通話から、エクスポート機能の受け入れ基準を書いて。”
出典の通話を引用した Given/When/Then 形式の基準。
“お客様はサインインの流れについて何と言った?それを直して。”
該当する文字起こしの行と、それに続くコード変更。
“デモ会議とマージ済み PR から、今スプリントのリリースノートを下書きして。”
デモで見せたとおりに機能を説明するリリースノート。
“スプリントのふりかえりを要約して、フォローアップを該当ファイルの TODO コメントにして。”
ふりかえりの要約と、作業箇所に置かれた TODO。
“キックオフ会議の要件で、まだスキーマに反映されていないものは?”
会議とコードを突き合わせたギャップ一覧。
会議は、読むのを忘れがちなメモではなく、エージェントへの入力になります。
顧客フィードバックセッションを Laxis で録音。通話後に会議を Cursor に渡せば、Issue を起票するか修正に着手します。各チケットには、お客様の言葉がそのまま入ります。
Laxis で録音しながらディスカバリーを行い、文字起こしから Cursor で仕様を生成し、それに沿って実装。仕様は「誰が何を求めたか」まで追跡できます。
毎朝、タスクに取りかかる前に、昨日のスタンドアップと計画会議で何が決まったかを Cursor に確認させます。作業が最新の方針とずれません。
「Add to Cursor」ボタンをクリックすれば Laxis サーバーが自動で登録されます。あるいは ~/.cursor/mcp.json の mcpServers に url https://app.laxis.com/mcp を追加してください。その後、Cursor Settings → Tools & MCP を開き、Laxis の横でサインインします。
いいえ。Laxis がホストする Streamable HTTP のリモートサーバーなので、実行するバイナリ、Docker イメージ、npm パッケージはなく、更新の手間もありません。Cursor が URL に接続し、あなたは Laxis アカウントでサインインするだけです。
読み取り専用の 4 つのツールです。list_meetings、search_meetings(文字起こしのセマンティック検索)、get_meeting(参加者、AI 要約、メタデータ)、get_transcript(タイムスタンプ付きの全文)。どれを呼ぶかは、プロンプトに応じてエージェントが選びます。
いいえ。サーバーは読み取りのみです。Cursor は読んだ内容をもとにコードを編集できますが、Laxis 内の会議を変更・削除することはできません。
はい。VS Code(1.101 以降)、Windsurf、Claude Code など、OAuth 付きのリモート MCP サーバーに対応するクライアントなら、同じ URL に接続できます。
Laxis プレミアム、ビジネス、エンタープライズ、そして新規アカウントが最初に利用できる 14 日間のプレミアム無料トライアルです。
Laxis はこちらでも使えます
Laxis をダウンロードして、次のフィードバック通話を録音し、ワンクリックで Cursor に MCP サーバーを追加しましょう。
無料で始められます。クレジットカードは不要です。